操作
調査 #121
未完了Redis
開始日:
2026/02/11
期日:
進捗率:
50%
予定工数:
説明
Docker 勉強中に、サービスの例として使用されていた Redis
自分で使用したことないので、少し調査
参考Web¶
- [公式] Redis
- [GitHub] redis/redis
- [Qiita] 初心者による初心者のためのRedis解説
- [IBM] Redisとは
- [DeigNET] Redisとは
- [Zenn] Redisの基本データ型とコマンド
- [Qiita] redis-cliでよく使うコマンド20選
Redis 概要¶
- NoSQL型のDB
- キーバリュー型のDB
- インメモリDB
-
redisというパッケージでインストール- サービスは
redis-serverで起動 - サービスへは
redis-cliというクライアントでアクセス
- サービスは
-
redis-cliで接続後の命令例 (redis:6379>はredis-cliのプロンプト)redis:6379> set age 42 # キー "age", 値 "42" を登録 OK redis:6379> set name smith # キー "name", 値 "smith" を登録 OK redis:6379> get age # キー "age" の値を取得 "42" redis:6379> keys * # パターンでキーを一覧表示 1) "age" 2) "name"
Redis 追加情報¶
- データ型
- 主なデータ型
- String
- List
- Hash
- Set
- Sorted Set
- データ型の基本は文字列 (String) で、数値も文字列で保持して利用する
- また、バイナリデータも文字列型として保持、利用する (画像なども)
- 主なデータ型
- redis cluster という仕組みでの分散保持、併せてマスタースレーブ型での自動フェイルオーバーも利用可能
- List型のコマンドには
LPOPRPOPLPUSHRPUSHがあり、スタック・キューとして使える
操作